安定は希望です。

この度、公明チャンネルをスタートしました。





父子家庭の児童手当を実現
[2014-11-05]

「母子、父子を区別するのではなく、一人親家庭に対する支援を」
2007年11月、市議会で訴えた。その後も議会で取り上げたものの、市は「非常に困難」(08年3月)と素っ気なかったが、他の地域でも公明地方議員の訴えが高まり、国の政策としても公明党が後押しした。
09年9月の議会でも、景気の悪化を踏まえて、低所得の父子家庭への児童扶養手当制度の実現を迫った。市もようやく父子家庭の実情を把握し、10年8月からの制度開始を決めた。現在は、国の制度として実施されている。

高齢者を支え合う健康といのちを守るまちづくりに全力
[2014-11-05]

●地域包括ケアシステムの構築や要支援者に対する支援体制の構築を進めます。
●女性の活躍を推進するため、産後ケア対策など子育て支援、がん対策など健康支援を進めます。
●医療・介護など関係機関の連携・ネットワークを強化し認知症対策を進めます。
●24時間対応地域密着型介護サービスの拡充などきめ細かい高齢者支援を推進します。
●おたふくかぜ・ロタウィルス・B型肝炎のワクチン接種の助成を進めます。
●健康マイレージ制度、介護ボランティアポイント制度を創設します。
●うつ病対策など、こころの健康施策を充実します。
●疾病予防を中心とした成年歯科健診を推進します。
●障がい者が安心して暮らせる環境整備などサポート体制の充実を進めます。



 

街灯の設置
[2015-03-05]

第七小学校のグランドにフェンスがあり、道路照明を設置する電信柱が設置されないままでした。
地域の皆様から歩道が暗く危険な状態で困っているとの相談がありました。
市の担当課にお願いしたところ、教育委員会に許可を取り、フェンスにLEDの街灯を2月の下旬に設置することができました。



 

英語教育の抜本改革に取り組む、英語教育改革プロジェクトチームの発足(平成25年9月定例会一般質問) 2013.10.3
[2014-11-05]

政府の教育再生実行会議は、小中学校、高校段階での英語教育拡充などを掲げた第3次提言を安倍首相に提言しました。
 小学校については、現在、5・6年生が対象の「外国語活動」について、実施学年の早期化、専任の教員の配置、位置付けを教科にするなどの改善策を掲げました。中学校については、英語による英語授業の実施を挙げています。このままの状態で中高6年かけて英語ぎらいを量産するより、話せる子をたくさん育むほうが良いのは当然です。英語教育の抜本改革に取り組むため、英語教育改革プロジェクトチームの発足を求めました。
【教育部参事】グローバル化がますます進展する社会において、子どもたちに会話の技術を向上させるだけでなく、何をどのように話すべきなのか、会話の内容や伝え方を考えたり、判断したりする力を育んでいく必要があり、この課題は学校教育全体で取り組むべき事柄であると考えます。
 今後英語教育のみならず、他の教科においても、今後の本市学校教育の在り方を展望する組織を立ち上げ、組織的な議論を進めて参りたいと考えております。


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