安定は希望です。

活動レポート

父子家庭の児童手当を実現
[2014-11-05]

「母子、父子を区別するのではなく、一人親家庭に対する支援を」
2007年11月、市議会で訴えた。その後も議会で取り上げたものの、市は「非常に困難」(08年3月)と素っ気なかったが、他の地域でも公明地方議員の訴えが高まり、国の政策としても公明党が後押しした。
09年9月の議会でも、景気の悪化を踏まえて、低所得の父子家庭への児童扶養手当制度の実現を迫った。市もようやく父子家庭の実情を把握し、10年8月からの制度開始を決めた。現在は、国の制度として実施されている。



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